リープトンエナジーの
パワーコンディショナ

モジュールの高出力化にも対応可能で、遠隔出力制御にも対応しています。
自立運転・自動切り替え機能搭載で、停電時にも電気を使用できます。

リープトンエナジー製パワーコンディショナの特徴

発電電力量アップ

これまでの回路設計及び放熱設計技術を進化させ、直流から交流への電力変換ロスの低減と放熱性の向上を図り、高い電力変換効率(※1)と小型化を実現しました。

小型軽量化・施工性の向上

配線施工性を維持した状態で従来品より設置面積を約40%削減。小型軽量化により設置場所を選定しやすくなり施工性も向上しました。

自立運転・自動切替機能搭載

停電時に自立運転に自動で切り替わる「連系自立自動切替機能」を搭載(※2)。突然の停電にも安心して使えます。

汎用ケーブルに対応(FCPEV線)

専用(オプション)ケーブルを汎用ケーブル(FCPEV線φ0.9mm1p,2p)に変更しました。

※ケーブルはお客様にてご用意ください。

※1 JIS C 8961に基づく効率測定方法による定格負荷効率を示します。

※2 本体であらかじめ設定が必要です。また、自立運転出力は、1.5kVAが上限です。屋外マルチストリング型、屋外集中型パワーコンディショナは、自立コンセントを屋内に設置可能です。(配線工事が必要となります)